サイバーレップス セキュリティーフィルムの全容
防災 貫通防止 省エネ・防災コンビ 防犯フィルム


サイバーレップス

ガラス割れには、厚いほど効果が高い
セキュリティーフィルム

防災・地震対策基準はGS50M
強風対策にお勧めはGS100M
突風・空巣対策にはGS200M
竜巻・防犯対策にはGS350M・GS375M

オーダーカット品を使えば、上記は全て自分で貼れます。
コストは約3分の1で済みます。
全国主要都市で施工も可能です。

節電効果もあるコンビフィルムTL70-M
上記は全てMapro社(韓国)製です。
地震対策フィルム
防災・貫通防止フィルム
どうせ貼るなら強い方が良い!



貫通防止兼用透明断熱フィルム

サイバーレップス推奨セキュリティーフィルム一覧
PET厚が大きいほどフィルムの強度は大きくなります
フィルム強度順位 SS400S>GS375M > GS350M > GS200M&TL70M > GS100M&SL2種 > GS50M
強風対策にも効果、100μ厚強防災フィルム

透明強飛散防止フィルム
内貼り用 標準品
PET厚50ミクロン

標準飛散防止フィルム

貫通防止フィルム
突風・空き巣対策にも効果大

PET層厚さ 200ミクロン

貫通防止フィルム

貫通防止フィルム、防犯にも効果大

貫通防止・防犯フィルムGS350
防災フィルムの主流はPET厚50μmの飛散防止フィルムです、・・・でした。
JIS−A5759で、A法、B法が制定されており、GS50Mで試験実施、適合しています。
近年異常気象による強風や突風でガラスが割れる危険性が増しています。
強風対策・地震対策強飛散防止フィルムとして100μm厚が採用され始めました。
最近多発する竜巻対策として、総厚350μmの透明貫通防止フィルムが人気です。
フィルムを貼っておけば、ガラスが割れにくくなり、割れても飛散を抑えられます。
高層ビルやマンションなど、高所からのガラス破片落下は非常に危険です。
セキュリティーフィルムは、厚いほど効果が大です。
更に、節電効果を併せ持つコンビネーションフィルムを揃えました。
特性 GS50M GS100M GS200M GS350M GS375M コンビ SLシリーズ コンビ TL70-M
JIS基準分類
飛散防止
貫通防止
(飛散防止+日射調整)
(貫通防止+日射調整)
JIS規定 N/25mm
引張強度>100 粘着強度>4
引張強度>800 粘着強度>8
(引張強度>100 粘着強度>4)
(引張強度>800 粘着強度>8)
引張強度 N/25mm
359
534
1036
1363
1466
500
1000
粘着強度 N/25mm
12
12
12
12
12
12
12
実用上の用途
飛散防止
地震対策
強飛散防止
強風対策
突風対策
空巣対策
竜巻対策
防犯
防犯
(プロ施工)
強飛散防止
遮熱・節電
突風・ 空巣対策
遮熱・断熱
可視光線透過率
86%以上、透明です
SL20A 21.7%
SL50A 51.2%
69.4%
ほぼ透明です
遮蔽係数
透明フィルムです、熱線遮断効果はあまりありません
SL25A 0.61
SL50A 0.31
0.65
紫外線遮断率
99%、高い紫外線遮断率を誇ります
>97%
99%
ハードコート
傷がつきにくいハードコート付きです。 (他社品にはハードコートがないものもあります)
備考:

上記仕様はメーカー基準値であり、訂正する場合があります。
コンビネーションフィルム(日射調整+防災又は貫通防止フィルム)に関する明快なJIS規定は存在しません。
SS400S官民合同会議認定防犯フィルムは国産OEM、SL2種はNexfil社製、その他は全てMapro社製です。

透明・強防災フィルム
標準ロールサイズ
標準 1525mm幅 x 30メートル
920mm幅x30メートル
上記フィルムは内貼り用です、外貼りするとフィルムの劣化が早くなります。仕様は予告なく変更する場合があります。
メーカー: SLシリーズのみNexfil社製、他は全てMapro社製です。